歯科医院の自費率向上に「営業トーク」は必要無い ~TCマスターカレッジ代表・鈴木誓子さん~

 

 

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TC(トリートメントコーディネーター)というのは本来、「治療者と患者の間に立ち、 双方にとって満足のいく治療を進めるための調整役を行う」のが仕事で、患者様への正しい情報提供・正しい選択を支援するのがミッションなはずです。

 

いつからでしょうか、TCが「営業マン」になったのは。

 

一般的なTCセミナーといえば、接客スキルとか、営業トークスキルとか、いかに資料をきれいに見せるとか、そういったものに重点を置くものが散見されます。

 

でもそれで、TCの役割を全うできるでしょうか?

 

これは綺麗事ではありません。

TCマスターカレッジでは、営業トークは教えません。それでもカレッジを卒業し、認定試験に合格したTCは、自費率50%・月間300~1000万円の成果を出せているとのこと。それは「正しいTCの仕事をしているから」に他なりません。

 

そのあたりのお話を、じっくりお聞かせいただきました。

 

動画はこちらから ※CMからスタートしますので、飛ばしたい方は23秒あたりからご覧ください

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